何故かトラブルばっかり起こす人って居るじゃないですか。テーブルの上のコップを倒してあたり一面水浸しにしたりさw そもそもの原因って何なんでしょう。本人がオッチョコチョイとか?w
実はこれね、テーブルの上にコップを置いた時点で決まっちゃってるんですよ。コップがひっくり返る原因がそこにあったってこと。つまりコップがひっくり返りそうな場所に置いてあったってことなんです。物事には必ず原因があって偶然なんてほとんど無いのさ。
もうちょっと簡単に分かりやすく説明してみましょうか。
赤ちゃんが這い這いを始める頃ってさ、テーブルの上にはコップどころか色々な物が置いてあったりするでしょ?で、赤ちゃんが伝い歩きをする頃になると、テーブルの上に手が届くようになっちゃうからコップとか置かないですよね?明らかにコップを倒す可能性がある訳だからさw
伝い歩きをし始めた赤ちゃんがコップを倒さない方法を考えるより、そもそもコップが倒れる要因を作らなければいいんじゃないのってことです。
トラブルマネジメントは、トラブルが起こったらどういう行動をするかってことなんですが、そもそもリスクマネジメントをしておけば、トラブルマネジメントは必要最小限で済むってお話でした。
まぁ、それでもトラブルを起こすのがトラブルメーカーなんだけどねw



■ アフィリエイト&コンテンツ系作業の状況はこちら
アフィリエイト収入で生活するきゃんたまんの作業日誌(はてなダイアリー)



■ アフィリエイトでサクッと7桁稼げる情報はメルマガでお届けしています。